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「魔界王子」キャラクターソングミニアルバム From Stratford with Love

►2014/08/19 18:05 

1. Believe My Dice ~ウイリアム ソロver.~  ウイリアム(CV:江口拓也)
2. 一つだけの羽  ケヴィン(CV:福山 潤)
3. ever changing シトリー(CV:松岡禎丞)
4. forever together カミオ(CV:柿原徹也)
5. a shadow's love song ~ダンタリオン ソロver.~  ダンタリオン(CV:寺島拓篤)
6. Believe My Dice ~シトリー ソロver.~  シトリー(CV:松岡禎丞)
7. みんなともだち  アイザック(CV:高城元気)
8. For sentimental realist  ダンタリオン(CV:寺島拓篤)
9. Crossover the World  ウイリアム(CV:江口拓也)
10. a shadow's love song ~カミオ ソロver.~  カミオ(CV:柿原徹也)

こんなに入ってもミニなのか!w
ケヴィンも歌ってますが先ずはシトリーの感想から!
(こういうときカテゴリに困りますが曲数の多い松岡君をチョイス)
↓↓↓




曲順無視して先に『Believe My Dice ~シトリー ソロver.~』
の感想を叫ばせてください!
※この記事に限らずですが、当ブログでは【声色】のことも【音色】と表現しています。
4人で歌ってるヴァージョン聞いた時から、
曲自体も大のお気にい入りだったし、
シトリーソロの箇所のシトリーっぷりに感心していたのですが
ソロヴァージョンやばばばばばすぎる!!!!!!!!!!!!!!!!
コ レ は 紛 れ も 無 く シ ト リ ー ( ゚д゚ *)
声の高さを自分が一番楽な歌い方でないところに置くのは
難しいだろうに(キャラ意識してない歌を聞いたこと無いので想像に過ぎませんが)
それに声の高低だけでなく、声色に含まれる成分がシトリーで満ち満ちている!

高貴さやツンさや時に儚さ、ふわっとした色気…✧*。゚+.☆

以下、全面的に好きな中でも特にお気に入りの箇所を挙げますね。
歌詞全部載せたら危険ですし



.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'.:♪*:・'゚♭.:*・♪.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'.:♪*:・'゚♭.:*・♪

透明な仮面を付けられたようだった』とにかく発音?の仕方が好き!

『誓いの旗をどこに立てろと言うのだろうまるでシトリーが俯き加減のようではありませんか!
彼が一瞬寂しげな表情を見せたように【見え】ました、でも…

『この身に~』から徐々に、そして
『抗う鼓動の先の声の伸び方たるや素晴らしい(*≧Д≦)ノ彡☆バンバン!!!゚+.☆

そして決意を感じさせる歌詞のサビを淑やかに且つカッコよく歌い、

『足枷付けられても 高くここはきっと天を仰ぎながらだったんじゃないかなってくらい、
声が空に向かってる!!

『だから譲れない』ここがなんだかシトリーキープしつつも色っぽい゚.+(〃ノωノ)゚.+°キャ
(元々色っぽいキャラだけど更に、ね)

『契りを交わすのは己と決めたら
闇にさえ踏み出せ
1番の同じ箇所より強い決意を感じます。
そして最後のこの、やっぱり心を開放したかのような伸び!!!
聞いててゾクゾクと気持ちいい―――(♥ ゚д゚ ♥)―――>>ズキュン゜+.゚+.☆
ここの素晴らしさ、他にどうにか表現する方法がないかな、
自分の無力さ感じます難しいですね。

『消えない陽炎は』4人の時もここソロですが、特に好きな所!

『誰にも揺らめくの音色が堪りません!
陽炎も揺らめくも、目に見えないものも声で表そうとしているのをちゃんと感じます。

そして一番強い気持ちが溢れてくるラスサビ!!!
1番より2番、そしてそれより更にラスサビに行くにつれて
より強い決意で、より希望を音色に織り交ぜて
歌っていると感じます。
シトリーのまま【強く】歌うのは大変だったかもしれませんが
でもこんなにもシトリーだった!素晴らしい!!素晴らしい!!!!!!!!

そしてもう一度言いますが、曲自体もカッコイイですよね!

.:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'.:♪*:・'゚♭.:*・♪ .:♪*:・'゚♭.:*・♪'゚。.*#:・'゚.:*♪:・'.:♪*:・'゚♭.:*・♪

『ever changing』
サビの『きっと ever changing 我は 変化(へんげ)する』
聞いていてとにかく気持ちいい心地良いこの曲、
息を思い切り使うし特にラスサビ前の『どれだけ~』のところは
歌うの難しそうですよね。
松岡君がシトリーを大事にしているのが伝わってくるのは
『Believe My Dice ~シトリー ソロver.~』の時と同じくなのですが、
こちらは細かい感想でなく気になったこと、勝手に思っていることを。

※まだレンタルでしか聞けていないので
もしブックレットにレコーディングインタビュー的なものが
載っていたら、お門違いなら本当にごめんなさい!!!


松岡君、喉を痛めていたの?
それともまさかどうしても泣いてしまうの?

全ての声を聞いたわけじゃないけれどこんな松岡君の声初めて聞いたかも。
この歌を聞いたこと無い方にも伝わるように説明するなら
ヘヴンの収録が過酷すぎた福山さんのよう。
こんな例えしたらお叱り受けそうだけどこの表現は間違ってないと思っています。
A4の用紙に文字びっしりのものがA4を縦にしたくらいの高さあるとかなんとか???
の脚本の話をしておりましたが…
というかどっちにしろ万人に伝わる例えではなかったですね(´゚д゚`)アチャー



そしてイベントの生ライブの時にこの曲歌いながら少し泣いてしまったそうなのですが
(DVDまだ持ってなくてすみません近々購入予定)
この時も曲に入りすぎて涙が出たのか初生歌の緊張や声援を貰ってゆえなのかわかりませんが
レコーディングの時も感極まっていたのか、そのせいでベストコンディションじゃなかったのか…

彼にこんなこと思ったの初めてなのであえて書いてみました。

他作品のアフレコ現場で役に入りすぎてよく泣いているという話を聞いてそう思ったのですが
(このことは本当は大変なんだろうけどファンとして誇らしいしこれからもそんな松岡君でいて欲しいし
彼に演じてもらったキャラクターは幸せだろうなって思えて∑゚+.d(゚∀゚*)゚+.゚ィィのですが)
どうなのでしょうね。
でもライブのほうが上手かったというお話を何人からも聞いたので
ちょっと安心。
ライブまでによっぽど歌いこんだのだろうか、
それともライブ感を力に変えられる人なのだろうか。
早く聞きたいです(人´∀`)。+:*○
だけど
傷つきながらもever changingなシトリーを
自身も傷つきながら歌っていると思えば…!
(さすがに盲目ッ)

とはいえ重ねて申し上げますが
サビの『きっと ever changing 我は 変化(へんげ)する』
聞いていてとにかく気持ちいい心地良いので大好きなのですよ!!!
キャラソンのクオリティに恵まれるというのは
大変有難いことです。
現代ではハズレはなかなかないのかもしれませんが
昔は聞くに堪えないものも…(ry
(本当に演奏がスカスカで歌が浮いて聞こえるというか)



ちなみに『a shadow's love song 』
めちゃくちゃ切ない歌詞ですよね、
作品を知っていて且つ
歌詞噛み締めながら聞いているとうるっとしてしまう。・゚・(ノД`)・゚・。
アップテンポの曲大好きな私ですが
何度も聴きこんでます。
これもシトリーver聞いてみたかった、というか
OPED両方を4人分のソロで聞きたかったけど
さすがに同じ曲多すぎ!ってなるか…

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